80's music blog(仮題)

80年代のヒット曲を紹介していきます

Like Omigod! 全曲終わりました

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2014年9月から始めた"Like Omigod! The 80s Pop Culture Box (Totally)"の全142曲の紹介が先週で終わりました。いや、紹介というほどのものでもありませんでしたね、単なる戯言でした。お付き合いしてくれた方々どうもありがとうございました。

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Roam / The B-52's (1990)

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Like Omigod! Disc7-20. "Roam" by The B-52's
from the album "Cosmic Thing"

B-52'sは1979年の「ロック・ロブスター」が有名で、当時ニューヨークのCBGBとかでライヴをやっていたなんて記事を読んでいたから、ブロンディとかトーキング・ヘッズと同じようにニューヨーク・パンクの部類に入れられていると思っていたから、このアルバムで最初に"Love Shack"がヒットした時には驚いた。そもそも活動していたのかと思ったほどだったし。このアルバムが出る前の数年間は、メンバーの死により活動を停止していたそうで、復活作となったわけだね。

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Right Here Waiting / Richard Marx (1989)

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Like Omigod! Disc7-19. "Right Here Waiting" by Richard Marx
from the album "Repeat Offender"

そういえばいましたね、リチャード・マークスって人が。1989年にもなるとヒットチャートに興味が無くなっていたけど、名前はよく聞いた。両親ともにミュージシャンという家庭に生まれたらしくて、10代の頃からライオネル・リッチーとかに曲提供をしていたそうだ。デビュー・アルバムもヒットしていたし、この2枚目のアルバムも大ヒットしていた記憶はある。そしてこの曲はビルボード1位だからね。才能ある人なんだなと改めて認識。

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Don't Worry, Be Happy / Bobby McFerrin (1988)

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Like Omigod! Disc7-18. "Don't Worry, Be Happy" by Bobby McFerrin
from the album "Simple Pleasures"

ボビー・マクファーリンはジャズ歌手で、ジャズの歌手による全米No.1ヒットというのは60年代のルイ・アームストロング以来であって、さらにこの曲"Don't Worry, Be Happy"は楽器を一切使っていない彼の声だけによる多重録音によるものとしては初の1位曲だったそうだ。「ベスト・ヒット・USA」で初めて聴いた時は、ポップソングとは明らかに違っていて異質な感じを受けた記憶があるが、当時は大して興味はなかった。

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Wild, Wild West / The Escape Club (1988)

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Like Omigod! Disc7-17. "Wild Wild West" by The Escape Club
from the album "Wild Wild West"


曲は覚えているんだけど、このバンドについてはまったく記憶がなくてウィキペディアでちょっと調べてみたところ、1983年にロンドンで結成されたようで、2枚目のアルバムからシングルカットされたこの曲はビルボードで1位となったようだ。そして1991年にも全米8位となるヒット曲を出していたものの、アルバム3枚で解散。2009年には再結成をしてアルバムとライヴと精力的に活動しているらしい。そして面白いのは、彼らはアメリカでヒットはしたものの、本国イギリスではまったくチャートインしなかったそうだ。確かにアメリカうけはするけど、80年代終わりごろのイギリスのチャートの雰囲気ではないよね。

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La Bamba / Los Lobos (1987)

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Like Omigod! Disc7-16. "La Bamba" by Los Lobos
from the album "La Bamba Original Motion Picture Soundtrack"

「ラ・バンバ」って映画だったんだね。これを書くにあたって調べて初めてしりました。もともとはメキシコ民謡をもとにした曲で、1958年にアメリカのリッチー・ヴァレンスがロックンロール調にアレンジしたものを歌い、ヒットさせた。このリッチー・ヴァレンスはわずか17歳で飛行機事故により亡くなってしまったのだが、その短い生涯を描いたのがこの映画だそうだ。そして彼がヒットさせたこの曲を歌ったのが、ロックンロールにメキシコ調の要素を取り入れていたロス・ロボスで、彼らのバージョンは見事ビルボードで1位に輝いている。

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Never Gonna Give You Up / Rick Astley (1987)

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Like Omigod! Disc7-15. "Never Gonna Give You Up" by Rick Astley
from the album "Whenever You Need Somebody"

リック・アストリーって、俺の中で最初に出てくるキーワードが「演歌」なんだよね。これ日本人だったら絶対に演歌歌手ってルックスだし、朗々と歌う感じも演歌だし、このアルバムのジャケットもド演歌のそれでしょ。当時から今までそのイメージは変わらない。そんな演歌歌手がストック・エイトキン・ウォーターマンのプロデュースによるダンス・ミュージックを歌うから俺は違和感しかなくてね。でも今聴くと悪くないって思えるのは、歳とると演歌も受け入れられるような耳になったのか、前より拘りがなくなったかのどちらかなんだろうけど、今聴いてもこの人の存在は「演歌」なんだよな俺には。

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Only in My Dreams / Debbie Gibson (1986)

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Like Omigod! Disc7-14. "Only In My Dreams" by Debbie Gibson
from the album "Out Of The Blue"

デビー・ギブソンもデビュー当時はものすごい人気だったと記憶している。アルバムは1987年だったけど、この"Only In My Dreams"は1986年の暮れに出ている。18歳、19歳の俺はすでにティーン・アイドル的なこの人にはまったく興味がなかったし、次作"Electric Youth"のPVを見てはクソだと思っていた。でも改めてこの曲を聴いて思ったのは、この人があと4年ぐらい早くデビューしていれば聴いていたに違いないと。デビュー当時のマドンナを彷彿とさせるからね。でもそれはあくまでもこの曲のイメージだけの話。いまこれを書くにあたって久々に"Electric Youth"のPVも見たけど、やっぱりクソだ、なんか無理があるように見えるんだよね。

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Since You've Been Gone / The Outfield (1987)

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Like Omigod! Disc7-13. "Since You've Been Gone" by The Outfield
from the album "Bangin'"

このジャケットも覚えているし、さらにその前のファースト・アルバムのジャケットも見覚えあるんだけど、ものすごく印象が薄いのがこのバンド。「ベスト・ヒット・USA」を見ていても何度か名前を聞いている。だけど覚えていることはほとんどない。当たり障りのないポップ・ソングというのはそういうのが多いね。彼らはマンチェスター出身のバンドで70年代後半から活動をしていたようだけど、当時はパンク・ロック一色だったロンドンにおいて、彼らのスタイルは合わずにほどなく解散、また後に集まってバンドを始めて1984年にデビューしたとのこと。

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Tuff Enuff / The Fabulous Thunderbirds (1986)

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Like Omigod! Disc7-12. "Tuff Enuff" by The Fabulous Thunderbirds
from the album "Tuff Enuff"

ファビュラス・サンダーバーズは70年代に結成されたブルース・バンドで、この時点ですでに10年のキャリアがあったんだよね。ビルボード10位になったこの曲が彼らの最も有名な曲で、1発屋と言われたりするが、そんなことはお構いなしという感じで現在も活動をしている。ちゃんとした下地があって活動をしているバンドが運よくヒット曲をだしたのと、ぽっと出でそれこそその1曲で消えちゃったのではえらい違いだよなと思う。それを「1発屋」というひとことで片付けるのもなんだかなと。

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I'll Be Loving You (Forever) / New Kids on the Block (1989)

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Like Omigod! Disc7-11. "I'll Be Loving You (Forever)" by New Kids On The Block
from the album "Hangin' Tough"

ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック、当時はものすごい人気でしたね。プロデューサーが白人版ニュー・エディションを作ろうと画策したことからできたグループで、最初のアルバムこそヒットしなかったけど、この2枚目のアルバムからはシングルが5枚切られてヒット、ここで取り上げる"I'll Be Loving You (Forever)"はビルボードで1位になっているそうだ。いわゆるアイドル・グループみたいなものなので俺はまったく興味無かったが、それでも曲は耳に入って来ていたからね。

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Holding Back the Years / Simply Red (1985)

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Like Omigod! Disc7-10. "Holding Back The Years" by Simply Red
from the album "Picture Book"

どうもシンプル・マインズとごっちゃになるんだよな、全然タイプ違うのに。この曲、悪くはないんだけど情に訴えてくるような雰囲気がずるいなって当時は思った。しかしこの曲は、前身バンドであるパンク・バンド、フランティック・エレヴェーターズ時代の曲をポップにしたとウィキペディアには書かれているけど、そうとうアレンジ変えたんだろうね。

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Don't Dream It's Over / Crowded House (1986)

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Like Omigod! Disc7-09. "Don't Dream It's Over" by Crowded House
from the album "Crowded House"

プログレに興味を持ち始めていた俺は、この曲の雰囲気にプログレ的なものを感じていて結構好きだった。今聴くとプログレっぽさはないと思うのだけどね。ビルボードで2位まで上がって一躍注目株となったオーストラリアのグループだったね。あの頃はFMから録音したこの曲をよく聴いたものだが、なぜかアルバムを聴くには至らなかったのがもったいない気がする。古いロックのアルバムをレンタルするのが精いっぱいだったのかな。

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Rumors / Timex Social Club (1986)

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Like Omigod! Disc7-08. "Rumors" by Timex Social Club
from the album "Vicious Rumors"

この曲は当時の俺の記憶にはまったく無かったんだけど、この曲を見出したJay Kingという男は、後にビル・ウィザースの"Lean On Me"をカバーしてヒットさせたClub Nouveauを結成した人だそうだ。そのJay Kingはこの曲"Rumors"を聴いてヒットすると確信して、このグループにレコーディングやレコードを出す機会を作ったものの、大手のレコード会社にこのグループを横取りされたという経緯があるらしい(出典:こちらのブログ)。

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Walk This Way / Run-D.M.C. (1986)

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Like Omigod! Disc7-07. "Walk This Way" by Run-D.M.C.
from the album "Raising Hell"

80年代後半、最もカッコいいと思った音楽はラップだった。そのきっかけがランDMCのこの曲で、今さら言うまでもないことだけどエアロスミスの曲で、スティーヴン・タイラーとジョー・ペリーもPVに出てくる。そして本家エアロスミス版よりもはるかにロックな仕上がりになっていると断言できる。黒人のラップというのはまるで唾が飛んできそうなぐらいの力強い言葉の応酬で、訴えたいことがあるから歌うよりしゃべっちゃったほうが早いという「発明」だと、かつて渋谷陽一はロッキング・オンで書いていて、ランDMCももちろんだが、後のパブリック・エナミーのアルバムを聴くとまさにそうだと思う。

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What You Need / INXS (1986)

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Like Omigod! Disc7-06. "What You Need" by INXS
from the album "Listen Like Thieves"

代表曲とプラスアルファぐらいしか覚えていないんだけど、INXSは良いバンドだと思っていた。オーストラリア出身の彼らは1984年に"The Original Sin"と言う曲がヒットして有名になったんだよね。それからこのアルバムのこの曲、この曲も最高だったよな。その後も"Kick"ってアルバムが大ヒットして、80年代後半は彼らにとっては大成功を収めていた時代で、90年代になって低迷したなんて書かれたりするけど、80年代のこの頃が凄すぎただけだよと思う。1997年にヴォーカルのマイケル・ハッチェンスが自殺してしまって、その後も別のシンガーを入れて活動しているけど、そこからはどんな感じなのかまったく分からないや。

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Keep Your Hands to Yourself / The Georgia Satellites (1986)

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Like Omigod! Disc7-05. "Keep Your Hands To Yourself" by The Georgia Satellites
from the album "The Georgia Satellites"

この曲はよく流れていましたね。80年代も後半になってくるとやや原点回帰的な動きもでてきて、このジョージア・サテライツなんかはローリング・ストーンズやフェイセスといった雰囲気もあったし、サザン・ロックの流れもくんでいたよね。期待の新人的にいわれていたような記憶がある。この曲はビルボードで2位まであがるヒットとなったけど、残念ながら後が続かなかった。そのためか、バンドも失速してしまって、アルバム3枚ぐらいで終わっちゃったよね。

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If You Leave / Orchestral Manoeuvres in the Dark (1986)

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Like Omigod! Disc7-04. "If You Leave" by Orchestral Manoeuvres In The Dark
from the album "Pretty In Pink: Original Motion Picture Soundtrack"

オーケストラル・マヌヴァーズ・イン・ザ・ダーク、略してO.M.D.は俺のイメージだともっと実験的な音楽をやるデュオだと思っていたが、この映画「プリティ・イン・ピンク」に収めらた"If You Leave"がビルボードで4位になるヒットを記録した時は正直驚いた。いや、そんな驚くほど彼らの事は知らないのだけど、最初の印象がとても難解なシンセポップ(曲は覚えていない)だったのでそう感じたのだろう。イギリスではコンスタントにヒットを出していたようで、アメリカのチャートしか見てこなかっただけに、このグループについては今も知っていることはほとんどない。

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Paranoimia / Art of Noise and Max Headroom (1986)

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Like Omigod! Disc7-03. "Paranoimia" by Art Of Noise and Max Headroom
from the album "In Visible Silence"

アート・オブ・ノイズはトレヴァー・ホーン主宰のZTTレコードに所属しているグループで、俺が知っているのはせいぜいそのぐらいで、実は作品を聴いたことがないんだよね。だからこの曲もコンピで初めて知ったわけで、しかも当時ビルボードにチャートイン(最高34位)していたなんてことも知らなかった。ただその正体はトレヴァー・ホーンとともにリミックスなんかを手掛けている人たちによるグループで、再結成時にはなぜかホーンもメンバーだったしね。

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Walk Like an Egyptian / The Bangles (1986)

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Like Omigod! Disc7-02. "Walk Like An Egyptian" by The Bangles
from the album "Different Light"

バングルズといえばこのアルバムに入っている"Manic Monday"がプリンス提供の曲ってことで、個人的にはツボだったけど、アルバムを聴くには至らなかった。それはやっぱりこの時期のヒット曲には興味が失せていたことと、ガールズ・ポップ・バンド自体に興味を持てなくなったからだ。"Walk Like An Egyptian"は全米2位となった"Manic Monday"に続くシングル・カットで、こちらは1位を記録。

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Venus / Bananarama (1986)

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Like Omigod! Disc7-01. "Venus" by Bananarama
from the albem "True Confessions"

さて、この"Like Omigod!"のコンピレーションも最後のディスク7となりました。1986年以降のヒット曲が網羅されていますが、俺はこれ以降はヒット曲にさほど興味はなくなってきていたので、当時覚えていることってのが少なくなっています。バナナラマについてもユーロビートの先駆者的に思っているし、それはたぶん間違っているかもしれないし、でもそんなことはどうでもいいかってぐらいの認識。でも"Venus"はいいアレンジだなって思っている。この曲は1970年にショッキング・ブルーがヒットさせた曲のカバーで、どちらのバージョンもビルボードでは1位になっている。

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Everybody Have Fun Tonight / Wang Chung (1986)

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Like Omigod! Disc6-20. "Everybody Have Fun Tonight" by Wang Chung
from the album "Mosaic"

当時からクソだと思っていた曲その2となるのがコレ。まずバンド名がなめてる。犬かよって思った(違うのは分かってる)。そして何が「みんな今夜は楽しみたがってる」だよって、18歳の俺は思ったんだ。ディスク2にラヴァーボーイの"Working For The Weekend"があったけど、ノリとしては同じようなものでしょうかね。ラヴァーボーイの頃はまだ俺もクソガキだったから歌の内容もよく知らず聴いていたけど、18歳にもなるとその辺の気持ちも変わってくるわけです。スターシップと同様「史上最悪な曲トップ50」に、見事3位にランクインしているのもうなづけますよ。

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Heartbeat / Don Johnson (1986)

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Like Omigod! Disc6-19. "Heartbeat" by Don Johnson
from the album "Heartbeat"

ドン・ジョンソンは「マイアミ・ヴァイス」で一躍有名になった俳優だってことは今さら書くようなことでもないだろうけど、そういえばアルバムも出してたっけなぁってことをこのコンピレーションでは思い出させてくれた。やはりどこの国でもあることなんですね、本業が別なところにある人が歌まで歌ってレコードを出しちゃうってのが。だいたい可もなく不可もなくといったロックですね。この曲も例外なくそう。

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You Look Marvelous / Billy Crystal (1985)

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Like Omigod! Disc6-18. "You Look Marvelous" by Billy Crystal
from the album "Marvelous!"

これはまた謎な曲。ビリー・クリスタルはコメディアンで、70年代には「サタデー・ナイト・ライヴ」に出演して人気だった人らしい。70年代終わりからは映画にも出演するようになったようだ。俺が知っている情報はこれだけで、じゃあこの曲、そしてアルバムはどういう経緯で発売されたのかまったく不明。しかもこの曲オシャレだし。ビルボードでは58位という、まあ話題になったのかならなかったのかわからんレベルですね。

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Rhythm of the Night / DeBarge (1985)

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Like Omigod! Disc6-17. "Rhythm Of The Night" by DeBarge
from the album "Rhythm Of The Night"

このジャケ、覚えているんだけどね、この曲自体がヒットしていたってのがあまり記憶にないんだよね。デバージはその3年前に"I Like It"という曲がスマッシュヒットしたほうが覚えていて、俺のFMから録音したカセットテープにも入っていたんだよね。で、この曲の記憶が薄いのは何でなのかは不明。ビルボードでも3位まで上がったのにね。デバージはモータウンからデビューしたコーラス・グループと言ったほうがいいのかな?皆デバージ姓を持つ兄弟姉妹からなっているんだよね。

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Axel F / Harold Faltermeyer (1985)

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Like Omigod! Disc6-16. "Axel F" by Harold Faltermeyer
from the album "Beverly Hills Cop: Music From The Motion Picture Soundtrack"

邦題を「アクセルFのテーマ」と言ったかな。突如ヒットチャートに出てきた謎のタイトルとインストゥルメンタルの曲って記憶している。まあすぐに映画「ビバリーヒルズ・コップ」のサントラからって知ったけど。この「アクセルF」ってのは、エディ・マーフィーが演じる役柄の名前で、そのテーマ曲ですね。そしてこの曲は、ハロルド・フォルターメイヤーというドイツの音楽家の曲で、他にも映画「トップガン」の音楽も手掛けているそうだ。ビルボードでは最高3位まで上がったそうで。

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Addicted to Love / Robert Palmer (1986)

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Like Omigod! Disc6-15. "Addicted To Love" by Robert Palmer
from the album "Riptide"

俺たちの世代、この1986年を高校生や中学生として過ごした人たちの多くは、パワー・ステーションで最初にロバート・パーマーを知ったんじゃないだろうか?俺もそんな1人で、パワー・ステーションのその後の展開が楽しみだったのに、何でもレコーディングのみの契約とかで、ライヴ・エイドではマイケル・デ・バレスがヴォーカルだったし、まったくよく分からないまま数年が経って出てきたのがこの「恋におぼれて」だった。ユニークなのはこの曲のPVで、歌うパーマーと、皆同じメイクをしたモデルさんによるバンドという構図で、当時セットに予算を使う傾向が多かったPVの中に於いてはとても新鮮だった。

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St. Elmo's Fire (Man in Motion) / John Parr (1985)

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Like Omigod! Disc6-14. "St. Elmo's Fire (Man In Motion) by John Parr
from the album "Music From The Original Motion Picture Soundtrack St. Elmo's Fire"

「セント・エルモス・ファイアー」という映画のサウンドトラックからの曲で、全米No.1になっている。今でも割と何かのBGMとして聴くことがあるような気がする。この曲を歌っているジョン・パーという人は、この頃の紹介の中に「記憶喪失」であるというようなことがあった。だからパーなのかと、全然関係ないのに、そんなのんきなことを考えていた。よくよく調べると、イギリス在住の頃に何かの暴動に巻き込まれて、その際に頭を打ってしまって、その暴動の時のことを「覚えていない」というだけだったとか。まあ確かに記憶喪失と言えばそうだけど、やや誇張された感じだったんだろうね。

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We Built This City / Starship (1985)

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Like Omigod! Disc6-13. "We Built This City" by Starship
from the album "Knee Deep In The Hoopla"

でた!「シスコはロックシティ」。この曲は出た当時から本当にクソだなと思っていたんだけど、今もその思いは変わらない。当時の俺は60年代70年代のロックも聴き始めていて、このスターシップというバンドはかつてジェファーソン・エアプレインという名で、60年代にはサイケデリックなカッコいい曲をやっていたわけですよ。それが何、ケバいおばさんとオッサンが軽いシンセサイザーに載せて「僕たちがこの街を作った」だよって思ったわけです。ケバいおばさんってのはもちろんグレース・スリックね。今で言う「劣化」が著しい、かつての容姿の面影がひとつない、中年どもが何歌ってんだ、マジでそう思ったのね。俺の80年代で最も最悪な曲の1つ、いや、1位でいいよってその時から決めていた。なのにこの曲ときたら1位になっちゃってね。

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Everytime You Go Away / Paul Young (1985)

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Like Omigod! Disc6-12. "Everytime You Go Away" by Paul Young
from the album "The Secret of Association"

ポール・ヤングは70年代後半にQ-Tipsというブルー・アイド・ソウルのグループを経て、1983年にソロデビューを果たした。1stアルバムからは"Come Back and Stay"がヒットして一躍注目を浴びたが、彼が真の意味で大成功を収めたのはこのアルバムおよび、シングルカットされた"Everytime You Go Away"のヒットによるものだろう。この曲は、ダリル・ホール&ジョン・オーツの"Voices"というアルバムに収録されている曲のカバーで、ビルボードで1位になっている。

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Kyrie / Mr. Mister (1985)

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Like Omigod! Disc6-11. "Kyrie" by Mr. Mister
from the album "Welcome To The Real World"

今となっては昔ばなしだが、当時俺はこのバンドが理由もなく嫌いだった。そしてそれを後押しするかのように、FMラジオで渋谷陽一が「ジャーニーとかMr.ミスターみたいのが売れるような音楽業界はダメだ」みたいなことを言ってて、ますます俺は自分は正しいんだと思っていた。何でこんな曲が全米1位になるんだろうと不思議でしょうがなかったのだ。

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Life in a Northern Town / The Dream Academy (1985)

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Like Omigod! Disc6-10. "Life In a Northern Town" by The Dream Academy
 
from the album "The Dream Academy"

打ち込みやらシンセサイザーやらで派手だった80年代半ばにおいては異色でしたね、この人たちは。浮遊感のあるキラキラした感じやアコースティックな楽曲は、今だったら「ドリーム・ポップ」って確実に言われるでしょう。なんだよドリーム・ポップってよって感じですが。むしろネオアコのほうが相応しいかな。この曲、"Life In a Northern Town"は日本でも何かにCMで使われていなかったっけ?事あるごとに聴いているって印象で、なんか俺の耳には根付いているというか、不思議な曲です。

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Miami Vice Theme / Jan Hammer (1984)

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Like Omigod! Disc6-09. "Miami Vice Theme" by Jan Hammer
from the album "Music From The Television Series Miami Vice"

ドン・ジョンソン主演のテレビシリーズ「マイアミ・ヴァイス」は人気ありましたね。日本でも放映したことあったと思うけど、実はあまり見た記憶はない。でもこのサントラは売れてたね。そして「マイアミ・ヴァイスのテーマ」。ヤン・ハマーによるこの曲はインストゥルメンタルなのにビルボードでは1位になって、ヴァンゲリスの「炎のランナー」とともに、80年代のインストゥルメンタル1位獲得曲なんだよね。しかも、ウィキペディアを見ると、この曲以降のインストゥルメンタル曲のビルボード1位獲得は無いらしいよ。それぐらいこの番組は人気あったんだろうね。

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You Spin Me Round (Like a Record) / Dead or Alive (1984)

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Like Omigod! Disc6-08. "You Spin Me Round (Like a Record)" by Dead or Alive
from the album "Youthquake"

後に「ザッツ・ユーロビート」なんてコンピレーションが数多くリリースされるほど、一部では大いに盛り上がったユーロビート。俺は大嫌いだった。クズ曲の量産と思っていたからね。なのでデッド・オア・アライヴも興味無かったんですよ、ピート・バーンズのルックスも嫌いだったし。今の目で見るとゴシックですね、昔はこれも「オカマ」だと思っていたのに。でもこの曲は(しつこいが当時は否定していたけど)歴史に残る名曲だと思います。このドライブする感じがいいよ。後の量産されるユーロビートとは違うよね、今だから言うけど。

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Weird Science / Oingo Boingo (1985)

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Like Omigod! Disc6-07. "Weird Science" by Oingo Boingo
from the album "Dead Man's Party"

オインゴ・ボインゴ、当時はこの名前だけで勝手にイロモノかと思っていた。アルバムもこんなジャケットだったしね。でも実際はクオリティの高い楽曲が並んでいて、他のバンドと比べると抜きんでているところもあった。このグループのリーダーだった、ダニー・エルフマンは今では映画音楽を手掛けていて、ティム・バートンの映画の多くの音楽が彼によるものらしい。

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Voices Carry / 'Til Tuesday (1985)

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Like Omigod! Disc6-06. "Voices Carry" by 'Til Tuesday
from the album "Voices Carry"

ティル・チューズデイってデビューしたころは大型新人っぽい扱われ方をしてたような記憶がある。でもバンドはアルバム数枚で解散しちゃってたね。その後はヴォーカルの紅一点、エイミー・マンはソロでデビューして成功を収めているよね。ロッキング・オンなんかでもアルバムが出ればレビューされていたような、これまた記憶があるって程度ですが。

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Walking on Sunshine / Katrina and the Waves (1985)

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Like Omigod! Disc6-05. "Walking On Sunshine" by Katrina and the Waves
from the album "Walking On Sunshine"

この能天気で明るい雰囲気のポップ・ソングには、当時からほとんど気にかけていなかったんですよね。80年代にデビューして、この曲のヒットで人気バンドになったようだけど、90年代になって低迷。ところが1997年にユーロヴィジョン・ソング・コンテストでイギリス代表で賞を採ったりしているようで。あとは2005年にハリケーン「カトリーナ」が起こった際にとばっちりのようなもの受けてたとか、それなりに探すとネタが出てきました。

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Don't You (Forget About Me) / Simple Minds (1985)

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Like Omigod! Disc6-04. "Don't You (Forget About Me) by Simple Minds
from the album "Original Motion Picture Soundtrack The Breakfast Club"

この「ブレックファースト・クラブ」って映画は見たことが無いんだけど、この曲がこのサントラに入っているとは知らなかった。しかも曲自体もシンプル・マインズの作品ではなく、ニナ・ハーゲン・バンドのギタリストが作った曲で、当初はThe Fixx やブライアン・フェリー、ビリー・アイドルに歌ってくれないかと要請していたらしい。彼らが皆断ったため、シンプル・マインズが歌うこととなり、サントラの影響もあって全米1位になったというのが実際のところのようだ。

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Take on Me / a-ha (1985)

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Like Omigod! Disc6-03. "Take On Me" by a-ha
from the album "Hunting High And Low"

アーハ、その名前の響きがなんとなくダサかった。でもPVは優れていると思った。でも心のどこかでこいつらを認めたくないなんて思っていた。それでもアルバムを借りてテープに入れていた。そろそろ60年代70年代ロックを聴き始めていた俺は、なんとなく見た目が「チャラい」彼らをバカにしたがっていた。でも上に書いたようにアルバムもこのアルバムは聴いていたし、なんとなく中途半端な態度だったことを思い出す。でも後々になって聞く彼らのニュース、例えばブラジルで行われたロック・イン・リオではこれまでの最大の動員数を記録とか、2000年代になってもイギリスでアルバムをトップ10に入れるなど、いつもビルボードのチャートで見てきた俺には驚かされるニュースばかりだった。

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Shout / Tears for Fears (1984)

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Like Omigod! Disc6-02. "Shout" by Tears For Fears
from the album "Songs From The Big Chair"

80年代でどのバンドがいちばん好きかと聞かれたら、俺は間違いなくティアーズ・フォー・フィアーズだと言うだろう。このアルバムは何十回何百回と聴いているし、去年リリースされた4CD+2DVDのボックス・セットも購入したぐらいだからね。後にこの2人は喧嘩別れしてソロでの活動をするけど、今はまた一緒にやっている(アルバムはまだか!)のがとても嬉しいんだよね。さて、"Shout"は先にシングルとしてリリースされてビルボードでも1位を記録、そして翌1985年にこのアルバムがリリースされて、A面の1曲目に収録されています。

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Obsession / Animotion (1984)

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Like Omigod! Disc6-01. "Obsession" by Animotion
from the album "Animotion"

どっちが曲名でどっちがグループ名なのかややこしいが、アニモーションがグループ名ね。このコンピレーションで久々に聴いたけど、すっかりその存在すら忘れていた。この曲が唯一と言っていいぐらいのヒット曲で、ビルボードでは最高6位まで上がっている。アメリカのバンドなんだけど、曲を聴くと前年のブリティッシュ・インベージョンの流れに乗っかっているような音で、今聴きなおすと典型的な80年代サウンドだよね。

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The Glamorous Life / Sheila E.(1984)

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Like Omigod! Disc5-20. "The Glamorous Life" by Sheila E.
from the album "The Glamorous Life" 


80年代はプリンスが「天才」と言われていた。そしてプリンス・ファミリーとでも言おうか、そんなミュージシャンも次々と成功を収めているが、もっとも成功したのがこのシーラ・Eだと思う。パーカッションを叩きながら、時には足を高く蹴り上げてシンバルを叩いたりと、素直に「上手い」と思ったものだ。プリンスのプロデュースによるアルバムからのシングルは、ビルボードでは7位にまで上がるヒットを記録した。

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Rock You Like a Hurricane / Scorpions (1984)

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Like Omigod! Disc5-19. "Rock You Like a Hurricane" by Scorpions
from the album "Love At First Sting"

スコーピオンズはマイケル・シェンカーの兄、ルドルフ・シェンカーが居たとか、アルバム・ジャケットが度々問題になっていたという程度で早くからその名前は知っていた。あと「荒城の月」を日本語でカバーするとかね。そういう情報ばかり知っていて、実際の曲は聴いたことがなかったところにビルボードで急上昇してきたのがこの曲だった。25位止まりだったようだけど、良い曲だと思っていた。アルバムも聴こうと思っていたけど結局聴かずに終わってしまったな。

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We're Not Gonna Take It / Twisted Sister (1984)

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Like Omigod! Disc5-18. "We're Not Gonna Take It" by Twisted Sister
from the album "Stay Hungry"

うーん、なんだか否定的なコメントが多くなってきた・・・。当時から今に至るまで、トゥイステッド・シスターに対する印象は「気持ち悪い」、これしかないんだよね。何で他のへヴィ・メタル・バンドと違った個性を出すためにオカマの格好をする必要があったのか。女装なんてものじゃない、オカマの出来損ないだよ、本当に。今でもそう思うわ。なので音楽的なことを云々言う以前の問題で、俺にはまったく興味が持てなかった。俺のへヴィ・メタルへの偏見を与えてくれたのはこのバンドだね。

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Footloose / Kenny Loggins (1984)

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Like Omigod! Disc5-17. "Footloose" by Kenny Loggins
from the album "Footloose Original Motion Picture Soundtrack"

そしてもうひとつの最悪だった(と思っていた)サウンドトラックがこの「フットルース」ね。やはり特にこのタイトル曲とそれを歌うケニー・ロギンスには幻滅したものです。彼は1983年には"Heart To Heart"という曲をヒットさせていたのですよ。まだAORなんて言葉は知らなかったけど、そういう大人の優しさを伺えるような美しい、それはいい曲でした。それが映画の主題歌で全米No.1だなんて、やっぱり「売れ線に走った」とか思っていたのです。だってその後はさらに映画「トップ・ガン」の主題歌"Danger Zone"で再び1位とか、もうこれらサントラのおかげで、彼のそれまでのキャリア、ロギンス&メッシーナからソロ活動はすべて、「サントラの人」で集約されちゃうわけですよ。

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Ghostbusters / Ray Parker, Jr. (1984)

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Like Omigod! Disc5-16. "Ghostbusters" by Ray Parker Jr.
from the album "Original Soundtrack Album Ghostbusters "

1984年は俺にサウンドトラック嫌いを決定づけた年でもあった。「フットルース」とこの「ゴーストバスターズ」が諸悪の根源だった。特にこれはなんだよって思ったものだ。このサントラのジャケットがとにかく気に食わなくて、さらにはこのタイトル曲のPVもね。なんだこのあからさまな能天気さはって思ったのです。こんなのが1位になるなんてアメリカもクソだなとも。

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Cool It Now / New Edition (1984)

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Like Omigod! Disc5-15. "Cool It Now" by New Edition
from the album "New Edition"

うん、興味無かったね。俺と同年代のグループなんだけど、つまり10代のガキ共のヴォーカル・グループとなると興味の対象外だった。後にこのグループからボビー・ブラウンやラルフ・トレスヴァント、ジョニー・ギルといった人たちがソロでも成功を収めていったけど、その認識ぐらい。そして今じゃまたこのグループで活動しているんだって?なんだか分からないけどそういうことのようです。

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Let's Hear It for the Boy / Deniece Williams (1984)

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Like Omigod! Disc5-14. "Let's Hear It for the Boy" by Deniece Williams
from the album "Footloose Original Motion Picture Soundtrack"

俺フットルースが大嫌いだったんだよね。フラッシュダンスあたりから思っていたんだけど、映画のサウンドトラックがチャートの上位に来ることが好きではなかった。何故だったのかあまり覚えていなくて、サントラを曲の寄せ集め的なものとして認識していたからだと思う。映画の中でその曲がどう使われるんだよって思っていたんだよね。中学生高校生の時は映画館で映画を見るなんてことがなかったからなおさら。

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Let the Music Play / Shannon (1983)

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Like Omigod! Disc5-13. "Let The Music Play" by Shannon
from the album "Let The Music Play"

シャノン、懐かしいね。80年代の活動がメインだったようだけど、この"Let The Music Play"はダンス・クラシックとしても十分なクオリティを持つ名曲じゃないでしょうか。この人はもともとどこかのグループにいてソロになったのかと思っていたけど、最初からソロシンガーとしてデビューしたんだね。デビュー曲となったこの曲が思いのほかヒットしてしまって、本人も後に方向性が定まらず悩んだとか、そんな話をどこかで読んだことがあるね。

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White Horse / Laid Back (1983)

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Like Omigod! Disc5-12. "White Horse" by Laid Back
from the album "Keep Smiling"

この曲はLike Omigod!のコンピレーションで初めて知った。こんな曲ヒットしてたのかなと思うけど、実際に曲を聴くといかにも80年代にヒットしましたってタイプのダンス・ミュージックで、初めて聴いたのに初めてじゃないような感覚になるのは不思議だよね。80年代が持つマジックですね。

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